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艦これ 間宮

間宮「いらっしゃいませ。甘味処「間宮」へようこそ! あら提督さん、わざわざありがとうございます。連絡をくれればお持ちしましたのに」
提督「間宮さんのご飯が食べたくて来ちゃいました」
間宮「まぁ♪ 提督さんにそういってくれると嬉しいわ♪」
提督「にしても……」
間宮「どうかされましたか?」
提督「表の看板にキムチってあったんですが、キムチってなんです? 初めて聞くもので」
間宮「ああ♪ キムチはお漬物ですよ。韓国の国民食で毎食食べるんですって」
提督「韓国ですか……最近、間宮さん韓国が気に入ってますよね。ほら、この前もマッコリ・・・でしたか、お酒を仕入れてましたもんね」
間宮「韓国の販売員さんが足しげく通ってくださっているんですよ。うちは甘味処だって説明したんですが試食してみるとこれが本当に美味しくて」
提督「そ、そうなんだ」
間宮「提督さんも試食してみます?」
提督「えっと・・・うん、戴こうかな」
間宮「では少々お待ちくださいね」

甘味処「間宮」の店前には『マッコリ入荷しました』『キムチ祭り開催中』といった看板が立っていた。
さらには艦娘の感想もあり・・・
那智「このマッコリというお酒は上品で日本酒より飲みやすい。私のお気に入りだ♪」
榛名「マッコリ大好きです♪ まったりとした甘みでキムチと一緒に飲むのが榛名のお気に入りです♪」

間宮「提督さん、お待たせしました。こちらがキムチですよ、召し上がれ♪」
提督「ありがと・・・これがキムチか・・・赤いね」
間宮「唐辛子を使っていますからね。でも見た目ほど辛くはありませんから、駆逐艦の子達も食べられるんですよ」
提督「そっか・・・戴くよ」
間宮「いかがですか?」
提督「うん! 美味しいな! へぇ、これが韓国のお漬物か」
間宮「よかった♪ 提督さんも気に入ってくれて」
提督「辛いというより甘いかな。これなら皆食べられるよ」
間宮「気に入ってくださったようでよかったわ」
提督「そういえば、伊良湖の姿が見えないようだけど」
間宮「伊良湖は出前に出ていますよ。このキムチの仕入先に♪」

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艦これ 磯風

最近のK国モノの流れとして『艦これ』の二次妄想ネタがあります。
私も日本の誇る艦娘たちがK国の男にナンパされ女にされていく様子が大好きでたまりません。
最初は提督LOVEであった艦娘たちがチャラチャラした男や粗暴な子供相手にK国チンポを見せ付けられ…気づけば一人の牝になっている。
そんな妄想をしただけで限界に近くなるわけです。
某AVパケコラは妄想を掻きたてられるので大好きだったりします。


今、お気に入りなのは磯風だったりします。
あのクールな磯風がK国男にナンパされてどんどん卑猥になっていく、そんな妄想台詞ネタです。


磯風「すまないな、提督。このあと朴提督とデートなんだ。
   なに? デートといっても食事をして終わるような子供じみたものではないぞ。
   その表情……どうやら私と朴提督のデートがどんなものか聞きたいようだな。
   わかった、チョッパリ提督といっても日頃世話になっている身だ、少し話をしてやろう」

磯風「ではまず下半身を丸出しにしてもらおうか。フッ、無様な格好だな。
   皮被りの包茎ちんちんが勃起しているぞ。
   女を満足させることのできない租チンめ」

磯風「おっとこんな言葉でも射精してしまうんだったな、チョッパリは。
   あまり度が過ぎると朴提督に叱られてしまうからここまでだ」

磯風「そんな情けない顔をするな。デートの内容は話してやる。
   まず、私は朴提督との待ち合わせにこのままの格好で向かう。いつもそうしているんだ。
   そして来てくれた朴提督に犬のようにしゃがみこむ。すると朴提督は私の顔の前に自慢のK国チンポを出してくれるんだ。
   チョッパリ提督の租チンとは違うぞ。大きくて太いチンポだ。
   私を清楚だの大和撫子だの言っている連中が見ると腰を抜かすほどの口淫でお迎えするんだ、こういう風にな」

   べぢゅうううう!! ぢゅぢぢゅぢゅっ! ずぼぼぼぢゅうっ! ぢゅぶっぢゅぶっ!!
   べぢゅるるるるるうう! ぢゅううっ! ぢゅうっ! ぶぢゅううううっ!

磯風「唇を尖らせタコのようにひっついて、チンポをしゃぶるんだ。私の、磯風の唇はK国チンポの洗浄機ですと申し上げるようにな。
   次はこの手袋だ。私のいつもしているスベスベの手袋だな。
   この手袋をしたまま朴提督の金玉を揉むんだ。K国男児の精子は暴れん坊でな、日本の女に対しては何をしてもいいと思っている。
   磯風の子宮も万単位のK国精子の兵隊で占領し、孕ませ、属国にするんだ。
   なぁ、これまで何度、私が朴提督と性交したと思う?」

磯風「答えは5回だ。
   すまないな、チョッパリ提督とのデートはくだらないんだ。いつも面白くない。
   朴提督とデートをすると毎回アヘらされてしまうのにな。
   私のアヘ顔なんて見たことが無いだろ。
   朴提督には大和撫子の鑑だと賞賛されたんだ。お前のアヘ顔は便所だな、と。
   当然、朴提督の小便を飲んだぞ。あの方の小便は和食より美味だからな」

磯風「朴提督とのデートは毎晩、ハメ撮りもしているぞ。
   そろそろK国でもレンタルできる頃だ。磯風の初AVがな。
   チョッパリ提督にも出回った後に持ってきてやろう。
   いかに自分が情けないかはっきりする。
   と……言葉のサービスはこれまでだ。デートに遅れてしまう」

磯風「今夜は帰らないからな。
   朴提督に朝まで可愛がってもらうと決めているんだ。
   朴提督のチンポで子宮をガンガン突かれて、みっともないアヘ顔を晒して土下座しながらアクメする。
   想像しただけで疼いてしまうな」

磯風「ではチョッパリ提督、行ってくる」

モデルのバイト

日本へやってきて最初にやったバイトってのがモデルなんだよ。

モデルって言っても雑誌やイベントなんかじゃない。もっと限定的なモデルだ。
ほら学校で、美術の授業があるだろ。
あれで人物のスケッチがあるんだが、そいつだ。

俺は学校でその話を聞いて、まぁ暇だしやってみるかと軽い気持ちで引き受けたんだ。
話を聞いたら、ただ立ってればいいって話だったからな。
バイト代もけっこう良かったよ。

で、バイト先なんだが……女子校なわけよ。

いわゆるお嬢様学校で通ってるのは裕福な家庭の娘ばっかり。
品行方正な大和撫子がいっぱいってわけさ。
校舎に行った瞬間、女の匂いがぷんぷんしてきてヤバかったね。
マジでいるだけで勃起しちまった。

校舎を案内してくれた教師も綺麗だったな。
向こうも俺のこと見て頬赤くしたりして、初心っぽいの。
ちょっと口説いてやろうかと思ったけど、やっぱり若い女のほうが好きなんだよね。
だから手は出さなかったよ。

で、こっからが本番なわけだが
モデルのバイトは基本裸なんだ。
教室のなかで女に囲まれ裸を曝すってこと。
このバイト、前はチョッパリの雄がやってたらしいが、評判が悪かったらしい。
なんでも腹はでてるし、筋肉の形も悪いっていう情けない奴だったって話だからな。
その点、俺は綺麗なボディラインをしてるから女の子たちはキャーキャーいってくれたよ。

胸の筋肉から腹筋、尻までじっくり見られるんだ。
大和撫子ってのは細マッチョに弱いらしくK国男児の相性抜群だ。

でも特に性器に目がいってたな。
すごいぜ、どの女も視線は全部チンポにくるからな。

だけど最初は勃起させないようにしてたんだ。
これ見よがしに勃起させてたらクビになるしな。
それでも14センチ程度はあるから女の子達はじろじろ見てくるわけよ。
俺が目を合わせるとぱって反らすけど、丸解かり。
根がスケベなんだろうな、大和撫子ってのは。チンポが気になって仕方ないって感じだよ。

だからさ、たま~にチンポをビクンってさせてやるわけ。
するとハッてするんだ。しばらく手を止める子もいたな。
なかには真剣に絵を描いてる子もいたけど、勃起させてやると反応が変わるぜ。

何日目だったかな……
バイト先に出入りしてると声をかけられることも多くなってきてさ
休憩中、裸の俺のところにやってきたわけ
解かると思うけどこういうときの大和撫子って本能に忠実なんだろうな

もっと近くで見たいやら、触っていいですかなんていってくる。
よほどチンポが好きなんだろうな。
どんなに真面目な顔してても裏じゃチンポチンポってなってやがる。
淫乱大和撫子ばっかりだったぜ。
だから一種のハーレムよ。
学生に手を出すのはダメだっていわれたけどさ……無理だよな。
片っ端から手を出したよ。

ちなみに全員処女だったな。
男との接点がほとんど無くてさ。ラッキーだったよ。
俺のチンポで貫通してやったら喜んでたよ。

バイトの期間は2週間程度だったけど15、6人食ったぜ。
ちなみにまだ関係が続いてる大和撫子もいる。
一番真面目だった女だけど、今じゃ尻穴までぱっくり開いたド変態だよ。
外見は相変わらずちょっと地味だが一皮向けばそこらの下品な女がマシに思えるくらいの淫売になるぜ。

こういうこと言うと、チョッパリはすぐに「自分にもやらせて欲しい」なんていうけどさ
正直やめたほうがいいぞ。
お前らの租チンなんか挿入してもふさがらないだろ?
セックスなんかできもしないんだから自分でシコシコしてろよ

優秀な大和撫子ってのは学生時代からK国チンポの虜なんだからさ。
チョッパリは一生童貞でいいだろ。

そうそう戻ってくる女もいるな。
なんでもチョッパリと付き合ってるみたいなんだがチンポがしょぼすぎて欲求不満なんだと。
だから俺のチンポに戻ってくる。
たとえ離れたとしてもこれが現実さ。

先っぽまで皮被ったチョッパリチンポなんか小便以外に使い道はないよ。

彼氏はK国S学生

大阪の女子校で数学を教えている沙織です。
現在、私が付き合っている彼氏は去年K国から引っ越してきたヒョヨンくんです。

彼はまだS学生で、私とは一回りほども年齢が違うんですが……すっかり虜になってます。
虜の意味はそのまま受け取ってくださってかまいませんよ。
本当に骨の髄までヒョヨンくんのモノになってますから。

馴れ初め、からお話しますね。

私の勤めている女子校の周辺にはK国人様たちの通う学校や団地があるんです。
団地といってもチョッパリの暮している粗末なマンションではなく、豪華な高層マンションですけれどね。
ヒョヨンくんもそのマンションに暮しているんです。

私達の女子校は地域と密接に関わり人間のつながりを大事にするんです。
だから近隣住民の方とよく会うんですよ。
K国人様たちが、ここ日本でストレスの無い生活を送るためにボランティアなどもしております。

私とヒョヨンくんが出会ったのは生徒数人と清掃活動に出かけた時のことです。
マンションのごみを拾って回っているとヒョヨンくんが私たちのほうへとやってきたんです。

最初は生徒達のお尻を触ってたり、胸を揉んだりとふざけた様子でした。
生徒達は子供がふざけているのだと思っていたんでしょう。スカートをめくられてキャーキャーといってました。
みんなS学生とはいえ、K国人の男性に触れられて喜んでましたよ。

ヒョヨンくんは生徒達と戯れたあと、私のほうへとやってきました。
期待はしてましたよ。だってヒョヨンくんの顔はとっても甘く、体つきもまだS学生だというのにがっちりしてましたもの。
私は王子様がやってくるように思いました。

そして私のところへ来ていったんです。

「オマエ、オッパイでかいな、オレと付き合え!」

片言の日本語でそういったんです。
ヒョヨンくんは胸が大きな女性が好きらしく、私の胸を見ていました。
私の胸のサイズですが、95センチのFカップです。
大きすぎてよく男性に見られる胸なんです。
よくチョッパリ雄の、あの汚らしい目で見られることがあって、自分ではコンプレックスでしかなかったんです。
でも、ヒョヨンくんが相手だとなんだか熱くなってしまって……私は「はい」と即答してしまいました。

今では「沙織のデカ乳は俺様のモノだからな」なんていいながら揉まれてます。

S学生でもヒョヨンくんは大人なんですよ。
我々、大和撫子をモノにする術を知っているかのようで、いつ何時、あった瞬間に初恋に堕とされるような感覚に陥ります。
それと普段からボディタッチが多いんです。
「沙織はすぐに濡れるよな」や「淫乱な大和撫子は1分でイカせられる」なんていわれるとゾクゾク感じちゃいます。
でもお尻や胸は挨拶程度で、デートの最中は腰に手を回してきて俺のモノアピールですね。
私もS学生の所有物だと思うと恥ずかしながら感じたりなんかしちゃいます。

もちろん、大人なのはベッドの中でもです。
さすがに彼のマンションですることはできないので、私の部屋に招いています。
私の部屋ではヒョヨンくんが王様で、私は奴隷。
お堅い眼鏡やスーツは脱いで、胸元が開いたメイド服を着ています。スカートもパンティが見えるほど短いものを選びました。
ヒョヨンくんったら私のパンティで遊ぶのが好きでいつも手を入れてくるんです。
とっても気持ちいいんですけどね。

いやらしい牝の部分なんか、ヒョヨンくんの指に掛かれば一瞬でクリトリスが勃起、愛液を垂らしてしまって……ふしだらな大和撫子の本性を暴かれてしまうんです。

指だけで2回、3回とイカされることは毎日ですね。
「情けないマンコだ。沙織は恥ずかしくないのか?」って尻を叩かれながらいわれてます。
そういうときはヒョヨンくんにオマンコを開いて見せていうんです。
「淫乱なんです。沙織はヒョヨンさまのデカチンポに支配される想像をして潮吹きしちゃうんです」って。
するとすごく喜んでくれますよ。
そしたら、たまにですが、女子校に忍び込んできては私を弄ってくれます。
生徒達の前で弄られて絶頂したこともあります。

でもこれだけではありませんよ。
チンポです。
やっぱりK国人のあの逞しいチンポが決定的なまでに私の心を虜にしているんです。

S学生のチンポなんてたいしたこと無い、なんて思っている方がいらしたら考えを改めたほうがいいですよ。
ヒョヨンくんのチンポは大人顔負けのビッグサイズで、亀頭だってパンパン。
金玉も大きくて、たっぷり精液が溜まってるんだなぁって想像しちゃいます。
女を支配するためのカリなんかいつも私の膣壁をえぐってくれて……子宮に何度も射精されてます。

ピストンだって激しくて……ズンッ、ズンッ、ってぇくるんですよ。
膣奥を突かれて、簡単にイカされて……S学生のチンポにあっけなく支配されちゃってます。
でも幸せなんです。
あのチンポとK国の遺伝子が私のオマンコに染みているんだって感じると自然と絶頂できるの。

最近のことですがヒョヨンくんは私を隷属させたって自慢してますね。
よく学生達の前でセックスしてますよ。
胸を鷲掴みにされて、ガンガンオマンコ突かれて……生徒達のなかにはヒョヨンくんのチンポを見ながらオナニーする娘までいますよ。

「チョッパリのチンポと違う」とか「K国巨根とした~い」なんて声もちらほらと聞こえてきますね。
私はいつもイカされっぱなしでほとんど聞こえてないんですけどね。

ああ、コンドームは使用してませんよ。
だって、ヒョヨンくんとの子供、欲しいですから。
なんとしてでも孕ませていただくんです。
大和撫子として、孕ませていただけるなんて光栄なことですから。

それでは今日もメイドとしてヒョヨンくんに隷属してきますね。
今日は危険日なんですよ。
ヒョヨンくんも知っていて……絶対種付けするからって言ってくれたんです。
私……立派な大和撫子になれるよう孕みますよ。

最後に、チョッパリとのセックスだけは絶対にイヤです。
だってチンポ小さいでしょ。
聞いた話ですが皆さん包茎だとか。
S学生のヒョヨンくんと比べても負けるおちんちんとかありえませんよ。

K国留学生の日常

 今回ご紹介するのはイ・ミンジュン様の日常です。

「最初は日本の学校なんかに行くなんて大ッ嫌いだったな」

 そう切り出したイ・ミンジュン様でした。
 理由を尋ねるとどうしてもレベルの低い日本では世界に通用する人間になれないと考えたから、らしいです。
 当然です。
 日本の学生といえば遊ぶ事ばかり考えていて、真面目に将来のことを考えている人間は少ないのですから。
 将来世界をリードしていくK国の男性にとっては不満でしょう。

 ですが実際日本へ来たあと、考えが変わったようです。

「いやぁ日本もなかなかいい国だよ。毎日女が寄ってくるからな」

 話を聞くと学校に登校した初日からクラスメイトや教師が身の回りの世話をしてくれるらしいのです。
 例えば「お昼、お弁当を作ってあげましょうか」や「一緒に勉強してください」や「生活に困った事があれば先生を頼ってくれていいのよ」など。
 男女比でいえば10:0に近いとか。
 とにかく女性からのアプローチが凄まじく、肉体関係を結んだのもあっという間だったようです。

「俺がさ、今日泊まりにこないかって誘ったんだ。そしたら二つ返事で「はい、行きます」だってよ。デートとかしてないんだぜ」

 笑いながらイ・ミンジュン様はおっしゃいます。

「勉強の疲れをとるにはやっぱり女を抱く事だな。それも完全に服従する大和撫子がいい。なんたってあいつらどんな扱いをしても自分が悪いって思うからな。浮気とか日常的に繰り返しても尽くしますの一点張りだよ」

 イ・ミンジュン様が留学してきて3ヶ月経った現在の事を聞きました。

「多分30人かな。毎日1人、性欲処理用に呼びつけてセックスしてるぜ。それでもチンポはギンギンのままだから、おせっかい焼きの女教師を学校で使ってやってるがな」

 優雅な性生活を語るイ・ミンジュン様でした。
 多くの女性を簡単にモノにした彼にお気に入りを聞いたところ……

「気に入ってるのは女教師か。24なんだけど胸はでかいし、どこでもオマンコしていいって言ってくれたしな。そうそう、日本の女ってのはコスプレが好きだよな。学生の制服借りてきて、似合ってる?なんて言ってくるんだぜ。自分はまだ若いとかアピールしてきてよ~、俺に媚びるのに必死だよ」

 我々が学生の頃はそんなことはありませんでした。
 まるで生きる世界が違うようです。

「あ、そうそう、チョッパリの短小包茎チンポじゃ女は寄ってこないぞ。K国人特有のフェロモンが大和撫子を蕩けさせるんだ。あいつら勉強よりもオマンコが大好きだから本国に帰るまでセフレに使ってやるよ。ああ、妊娠したのもいたけど関係なくセックスしたよ。文句言わなかったしな」

 イ・ミンジュン様のほかにも日本にはK国からの留学生が多くいらっしゃいます。
 彼らはチョッパリが一生できない恋愛を軽々と行い性に貪欲になって貪っています。
 すべては大和撫子のふしだらさとチョッパリオスの劣性遺伝子が招いた結果です

「大和撫子は巨根しか受付けないぜ。もちろん包茎なんて論外だ。あいつらマンコで恋愛するから、ちっせえチンポはお呼びじゃないのさ」

 イ・ミンジュン様のチンポがいかなる大きさが聞いたところ
 勃起時は21センチだそうです。
 カリも分厚く反りもへそにつくんだとか。
 その話を聞いたとき、我々とはやはり違うのだと心の底から感じました。

「大和撫子ってのはなんであんなに簡単にヤレるんだろうな」

 軽く笑うイ・ミンジュン様ですが、当記者や取材班は全員童貞です。
 そのことを告げると哀しい目をしました。

「俺の女、貸してやろうか? お前らの国の女だけどな」

 彼の所有物となった大和撫子。
 たとえ嘘であっても話を聞いていた我々一同はその言葉に勃起してしまったのです。

「もしかして勃起してるのか? やっぱりやめておこう。女達も租チンなんか見たら吐いてしまう」

 そのとおりです。
 我々はイ・ミンジュン様の華やかな生活を妄想し、オナニーをするのが似合っているのです。

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たかし

Author:たかし
被支配を嗜好。特に寝取られ、メス堕ちが好きです。

 

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