FC2ブログ

Latest Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

寝取られモノ25話

毎日、昼休みになるとジョンスは決まって春歌を迎えに来る。

同じクラスのオレはジョンスのもとへ嬉しそうに駆けていく春歌を見つめるしかなかった。

クラスだけでなく学校中の視線がオレを哀れんでいるのが痛いほどわかる。

それでもオレにはできることなんて何もなく、ただ学校に通うというだけで惨めな生活を送っている。

家にいてもジョンスのやつが春歌の家へと向かっていく姿を眺めているしかなかった。

どこにも居場所がなかった。



深夜1時担った頃、キム・ジフンの経営する焼肉屋には営業時間が終わったにも関わらず薄暗い灯りがついていた。

灯りがついているが店内に活気はなく、しん、と静まり返っている。

外から見れば泥棒除けに灯りをつけているだけにも見える。

店内に客の姿はないが一つのテーブルを囲う男たちがいた。

1人はこの店の主、キム・ジフン。もう2人はやけに若い男とジフンと同年代の中年。

静かな店内でジフンが手を叩くとテーブルの上だけ灯りが残る。

そして1人の女が和服を着て現れた。

「本日は遅い時間に関わらずようこそおいでくださいました。今宵はわたくし、慰安婦、一之瀬理恵をご堪能くださいませ」

三つ指をつき深々と頭を下げるのはジフンの嫁となった一之瀬理恵。

彼女のグラマラスなボディーは和服の上からでも目に訴えてくる。

「おおひょっ! すっげぇエロい女だぁ。こいつ、お前のところの先生なんだよな」

中年の男が理恵の身体をなめまわすように見ながらいった。

「おおよ! うっひょう、マジで慰安婦かよ、ラッキーだぜ。オレさぁ、一之瀬先生のこと前からパコりてぇ~ってずっと思ってたんだよなぁ」

若いほうの男は中年男性の息子であり、理恵の受け持つクラスの生徒でもある。

息子と同じ歳のそれも同じ学校の男の前に自らを慰安婦と称して出る。

「あ、ありがとうございます・・・今宵はジフン様の命令によりお2人、韓国の男性へ慰安婦として接待させていただきますので、このいやらしい身体をご賞味ください」

「すました顔しやがって。おい! 命令だ! そのスケベな体と顔をもっとよく見せろ!」

顔を下げ粛々といった理恵の態度に腹を立てた若い男がいった。

息子と同じ年齢の少年ともいうべき男に命令されると理恵は立ち上がった。

「でっけぇ~乳だなぁ。サイズいくつだぁ?」

「92です・・・」

「ジフンさん、いい女を見つけたな。マンコの具合もすんげぇ~んだろ?」

ジフンはうなずきながら酒を飲む。

「オヤジ、一之瀬先生は俺たちのズリネタなんだぜ。こんな女がうろうろしてたらクラスの女子なんかガキすぎてどーでもよくなってさ。へへっ、先生は毎晩俺たちのオナペットなんだぜ」

理恵のスタイルと美貌なら思春期の学生が自慰に利用する異性として最高の逸材となる。

「先生のこと、みんなレイプしたいっていってるぜ。そのでけぇ乳揉みまくってさ、オマンコ掻き回して、チンポ突っ込んでさ」

なじられているのに足をすりすりと擦っていた。

「真人の前でチンポ突っ込みてぇ~なぁ~」

「おい、先生よぉ。その和服の下、どんなだ?」

親のほうがいった。

「こ、このようになっております・・・」

和服をはだけると極小の赤いマイクロビキニ水着だけとなった。

「いろっぺぇなぁ~」

「やっべ、勃起しちった。先生、チンポ舐めてよ。慰安婦なんでしょ」

「畏まりました」

マイクロビキニだけを着た女体を震わせながら四つん這いになって這う。

「失礼します」

ジフンによってしつけられた通り顔を男の股間に近づけると唇でジッパーを咥えてさげる。

「理恵先生、マジで慰安婦なんだな。エロ尻最高だぜ」

背筋から尻肉まで全部見られながらジッパーを下ろすと手を使って下着の穴からいきり勃った男性器を取り出す

「どうよ? でっかいだろ?」

自慢げに見せつける男性器はイボはないがかなり大きな部類に入る。

「大きいです・・・ああ、すごい・・・熱い・・・若いチンポのにおいが・・・」

「しゃぶれよ」

「はい、おしゃぶりさせていただきます」

口内によだれを含むと銜え込んだ。

「おおっ! すげっ! マジで理恵先生がしゃぶってやがるっ!」

歓喜した少年が理恵の頭を押さえつけた。

「もっとしゃぶれよ! ほらっ! ほらっ!」

喉の奥に突き立てて荒く動かす。

「んぐっ! ふぅっ! んぐっ、げほっ!」

むせていたが誰も気を使うことはない。

それどころか少年の親は理恵の後ろから尻をわしづかみにした。

「ほれ、先生、わしの息子のチンポをもっとよくしゃぶれ」

「あぁんっ! は、はい! じゅぶっ! じゅぶぅぅっ! おいしいです、ああっ、ちゅっぢゅぢゅ!」

若い男性器にしゃぶりつくと卑猥な音を鳴らしはじめる。

「エロい音させやがって、マンコも濡れ濡れじゃないか」

極小のマイクロビキニは大陰唇を隠し通せていない。

四つん這いになったことで食い込んだ紐の両側からいやらしくめくれた大陰唇が見えている。

「はいっ! 慰安婦としてお2人に尽くせると聞いて、はしたなくオマンコを濡らしております。わたしは淫乱な大和撫子ですから、韓国の殿方のチンポを見るとオマンコが濡れるのです」

眼前の巨根を目の当たりにして女が反応していた。

生徒の男性器で発情し、その親に指を挿入されると巨乳が揺れる。

「んあぁあああっ! 指がぁ! わたしのオマンコを、ひ、ひぃ、ひぃんっ」

ぶよっとした人差し指が伸曲を繰り返す。

調教されすっかり淫乱と化したメス肉がぶるぶると震えた。

「先生~、チンポしゃぶってないぞ。真人のチンポよりぶっとい韓国チンポ舐めさせてっていえよ」

「真人のチンポよりぶっとい韓国チンポ舐めさせて」

「マジでいいやがったよ」

「褒美をやるよ、先生」

親が指を増やして激しく掻き回した。

「んあ、あっ、あっ、あっ!! あぁんっ! ありがとうございますっ! あつ、あっ! あなたっ! ジフン様っ! わたしっ」

快感に震えながら訴えるがジフンは見向きもしなかった。

「おらっ! しゃぶれよ!」

息子が無理矢理チンポを銜え込ませた。

「んんぐぅっ! ふぅぅっ! ごめんらひゃっ、ぶぢゅぢゅっ! ちゅぅぅっ! んふっ、べぢゅぢゅぢゅっ!」

「チンポのしゃぶり方上手だな。今度教室でチンポしゃぶってもらおうかな~」

「んんっ!! ぢゅぢゅっ! ぢゅぶぶっ! んんんぅ~~!」

前後からやってくる快楽に腰を揺らして喜んだ。

「この乳もすっげぇ~よな」

「んふふっ! んん~~~」

巨乳をおもちゃのように掴んで揉む。理恵は嬉しそうに頬を緩ませて鳴いた。

「慰安婦のマンコの具合、なかなかよさそうだな。先に突っ込んでいいか?」

「いいぜ、俺は先生の喉マンコに一発お見舞いしたいしな」

父親は安っぽいズボンを脱ぐと息子のチンポよりも大きなモノを取り出した。

見ることのできない理恵は膣口に当たった鈴口の大きさに驚いた。

「慰安婦だろ、どんなチンポが相手でも腰振れよ」

脅すようにいってから突き入れた。

「んんぐっ!?」

「オヤジのチンポ、でかいだろ?」

自分の事のように自慢する少年は理恵の反応などお構いなしに喉奥へと突き入れる。

「んぐぅっ! ぐっ! んふっ! ふぅっ!」

声の出せない理恵に向かって前後から何度もペニスが突き入れられる。

そのたびに大きな乳房はぶるんぶるんと揺れていた。

「そろそろでるぜ、喉奥に俺のザーメンぶちこんでやる!」

「んんっ!? んっ、んっ、ぅぅううっ!!」

理恵の頭をがっしりと掴んだまま少年は精を放った。

息子と同じ歳の男の精液を飲むのは二回目だった。

「ふぅぅ・・・先生、ちゃんと飲めよ。俺のザーメンだぜ」

韓国精液が喉を伝っていく。

どろりとした濃厚で青臭い精液はジフンと結婚してから理恵の好物になっていた。

「・・・ごくっ。これでいいかしらぁ? はぁんっ! ああぁ、あぁんっ!」

口を開きすべて飲み切ったことをみせる。

その後ろで中年男に突かれ顔を蕩かせてしまう。

「味は? 生徒のチンポしゃぶってザーメン飲んだ感想教えろよ」

「はひっ、美味しかったですっ! んひっ! 韓国人さまのぉ、チンポ大好きですからっ! しゃぶらせて下さって、感謝しております」

「だよね」

「おらっ! もっとケツ振れよ先生!」

「んひぃぃいいいっ! ごめんなさいっ! んひっ! こ、これでよろし、いでしょ、うかぁ~」

言われたとおりにピストンのリズムにあわせて腰を動かす。

「それでいいんだよ! チョッパリがっ!」

荒々しく巨根を叩きつける。

「そらっ! 今度はわしのザーメンを注いでやる! 感謝しろよ! チョッパリ!」

「はひっ! はひっ! 私のオマンコをトイレ代わりにしてくださいませ!」

黒髪を揺らしながらそう懇願すると中年男のピストンも激しさを増した。

「おらっ! おらっ! おらっ!!」

「ひっ、ひっあっ、あぁああああっ!!」

膣奥を突かれ理恵は先に絶頂した。

「くぅぅぅっ! 締まるっ!!」

膣の締まりに中年男も射精する。

「焼けるっ! 嗚呼っ! 精液がぁぁあああっ! あぁっ、ありがとうございますっ! ありがとうございますぅぅ!!」

叫ぶ理恵に性を放った中年男は巨大な肉棒を引き抜く。

コンドームのつけていない生の性交を終えて間もない肉棒を理恵の口へと挿入した。

「今度はお前だ」

「オッケー! 先生のオマンコ使うぜ」

交代して挿入する息子。

「んぐっ! んんっ!!」

絶頂の余韻が消える間もなく挿入された韓国肉棒にまた感じ始めてしまう。

「先生のマンコすげえぜ、真人に言ってやらないとな」

笑いながら高らかにいった。

「お願いです、それだけはやめてください」

その言葉を待っていたかのようにピストンしながらにやっと笑った。

「だったら明日、学校でオマンコ使わせろ」

「そんなっ!?」

「あぁん? このマンコを使わせろっていったんだけど? 聴こえなかったの?」

「ひぐっ! あぁ、あぁ、わかりました・・・明日、授業が終わったら・・・放課後なら」

「だめだ。2限目に便所に行くからその時だ」

「・・・」

無言だった。

「聞いてんのかよ!!」

膣奥を壊すほど力を込めた一撃を浴びせる。

「いぐううぅぅぅうっ!!」

「ムカついた。明日は朝礼前にしゃぶれ。そのあと二限目にオマンコだ」

「・・・わかりました・・・」

「なにがわかったんだよ? 反復しろ」

「明日の朝・・・貴方様のチンポをおしゃぶりさせていただきます。濃いザーメンを飲み、イカ臭い淫乱女の口臭でおしゃべりします。そのあと、2限目に貴方様のためにオマンコを用意します。生でセックスして精液を膣内に入れたまま・・・授業を行います」

「いいねぇ~、先生がイカ臭いザーメンのにおいさせてたらどう思うかな? 朝からセックスですか?って聴いてくるんじゃない?」

「はひっ、んっ、聴いてくると思います。でも、慰安婦として、当然の行為ですからっ、あんっ!」

覆いかぶさると乳房を揉みながらピストンをはじめた。

若い生徒の肉棒は女の膣を我が物顔で蹂躙していく。

「ああっ!射精るぜ!先生の生マンコにたっぷりだしてやる! 明日もだしてやるからなっ!!」

「嗚呼っ! ありがとうございますっ、ああぁんっ、あっ、あっ! イクッ、イクイクイクイクっぅぅううううっ!!」

「ううぅおおおおおっ!!」

二人同時に果てた。

「よかったな、理恵」

「はい・・・ジフンさま・・・」
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

コメント

真人の同級生にも犯されてしまったんですね…
それにしてもやっぱり韓国人のペニスはみんなデカすぎですね
虜になってしまうのもわかります…

今回も良いですねぇ!
真人君の生活圏がドンドン無くなっていく感じがたまりません
今後チョッパリのどんな痴態が見れるのかが今から楽しみです!

寝取られは韓日親善

貴小説には興奮します。真の韓日親善は韓国人様に日本人女性を差し出すことかなと思ってしまいました。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://klove766.blog.fc2.com/tb.php/39-c4faa477

«  | ホーム |  »

2017-06

  • «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »

プロフィール

 

たかし

Author:たかし
被支配を嗜好。特に寝取られ、メス堕ちが好きです。

 

最新記事

最新コメント

カテゴリ

フリーエリア

 

 

RSSリンクの表示

リンク

QRコード

 

QR

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。