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プロローグ

2065年・・・首都東京で日韓国交正常化100年を祝した親善試合が繰り広げられる。

舞台は日本国大和女学院

純潔の日本女子のみが入学することを許される学院である。

その女学院の校庭、教室、武道館・・・至る箇所で日本人女性と韓国人による激戦が繰り広げられるのだ。

ここ校庭では特設のリングが建てられている。

四角形のリングにロープを張ったプロレス用のリングである。

そしてリングの周囲には観客が見ることのできる席が設置されていた。

「いよいよ日韓親善試合が始まるわけだが・・・どうよ、チョッパリくんとしては」

リングと観客席の間にある実況席でいったのは韓国側の応援団長だった。
彼は机に足を乗せて隣の日本人にいった。

「そ、それは・・・ははは、どうなんでしょうね」

「はぁ? 何その答え。今からお前の国の女が必死こいて戦うのにそんな答えでいいわけ?」

「あ、あの、えと・・・すみません」

やけに卑屈になって謝る日本人男性だった。

「ふん、まぁいいけどな。お前ら純潔のチョッパリがどうあがこうが俺たち韓国人に負けるだけだ」

日本人男性は言い返せなかった。
彼はこの女学院の教師である。

当然、生徒と同じ純潔の日本人である。

なぜ、彼が、いや彼を含めた全日本人がこうなってしまったのか、その理由は45年前にある。

2020年のこと

世界の片隅で戦争勃発の危機となった。
それだけであれば日本が加担する必要はない。
しかし、紛争地帯に日本人の家族がいたのだ。

日本人家族5人。

彼らのために日本は自衛隊の派遣を決めた。
同盟国であるアメリカも参戦した。

5人を救うために自衛隊は大部隊を投入。
それほどまでに紛争地帯は荒れていた。

5人を救うなか、自衛隊は敵国となった某国の攻撃にさらされる。
死亡者が増える一方だった。
アメリカも手が出せないほどの派遣先へさらなる部隊が投入される。

苛烈する戦況のなか、一家を救出したとき、すでに日本は自国を守る力を失いかけていた。

そこへ中国の台頭である。
戦争に関わらなかった中国は各国が疲弊した瞬間を狙って東アジアを手に入れようとしたのだ。
弱小国家は中国の武力による征服を受け入れるしかなかった。

疲弊した日本も中国の侵略を受ける。
だが、韓国が中国と取引に出た。

日本は韓国が責任をもって面倒をみる。だから手を出すな、と。
中国は韓国の提案を飲んだ。

このあと日本は国家維持のほぼすべてを韓国に譲渡した。

2065年

日本の人口に変化はないものの、純潔の日本人は全体の35%を切っている。
約50%が韓国人とのハーフである。
残りの15%はその他の国だがまとまっていない。

「おっ、来た来た。確かあの女は大島財閥のご令嬢だな。桜とかいったか? チョッパリ」

「は、はい。大島桜嬢です。ご承知のとおり、大島財閥の一人娘でございます」

「エロい身体してるねぇ。うちの学生にとっちゃ極上の慰安婦って感じだが・・・先にショーを楽しませてもらわなきゃな」

「あちらは・・・」

「ん? うちの学生だよ。スヒョンって言ってな。韓国のプロレス界じゃ最強だ」

リングにあがってくる二人の女を眺めて男たちはいうと、観客席からは女たちの歓声があがった。

続きを読む »

更新の目処

お久し振りです。

更新の無いブログにも関わらず見てくださってありがとうございます。

寝取られ完結してから次どうしようかと考えてましたが
なんとか次作の構想ができたので書こうと思います。

早ければ今月末には始められると思います。

今夜

現在、文字コラ作ってます
夜には完成すると思うのでチャットで公開します

日本の高校生22人が万引き=サッカー親善試合で訪韓中

日本の高校生22人が万引き=サッカー親善試合で訪韓中

このニュースへのコメントで
韓国で奉仕してこい
もう日本に帰ってくるな
というのがありましたがなかなかいいんじゃないですか
とくにここへ来る方々にはよい刺激になると思います。

不謹慎で申し訳ありませんがね

私自身が考えたのは
窃盗してる間に家族が盗まれてるかもしれないという・・・寝取られ妄想だったりします。


さて、次はどうするか・・・悩んでます

寝取られモノ最終話

ある日の夕方、理恵に呼ばれた真人が一階へ降りる。

他に誰もおらず二人だけだった。

「・・・どうしたの」

「真面目な話があるの」

「・・・うん」

春歌とジョンスの行為を間近で見た後、なにもかも手につかず暗くなっていた真人は母の言おうとしていることがなんとなくわかっていた。

「ジョンスがね、春歌ちゃんと結婚するって昨日言ったの」

「えっ!?」

「あなたまだ春歌ちゃんに心残りがあるでしょう」

「そんなことは・・・」

あれだけの光景をみても春歌を好きな気持ちはまだ残っている。

「あるわよ。見てればわかるわ。でね」

一呼吸おいた。

「1人暮らししなさい」

やっぱりという思いがした。

「部屋はジフンさんがいいところを見つけてくれてるわ」

そういって出してきたのはマンションのパンフレット。
すでに用意済みというわけだ。

「あなたのためよ」

その言葉で家を追い出された。

反論する気にもならなかったのとこの家を出られるのならという二重の想いがあったからだ。

引っ越しはスムーズに終わった。

そして一人きりの生活がはじまったのだ。



ある日の事、郵便ボックスに一枚のDVDが入っていた。

差出人などはなくただのDVDがケースに入っている。

誰かのいたずらかゴミだと思ったけど中身が気になった。

ともかくパソコンに入れて見ることにした。

捨てるとしてもあとでいい。

再生が開始されるとどこかホテルの部屋らしき映像が流れはじめた。

「準備できてるか?」

カタコトの男声がする。

「大丈夫、準備できてる。あとは外で声をかけてくれ」

「オッケー」

映像には二人の男が映っていたが顔は見えていない。

そして暗転した。

また再生が始まった時、部屋にはジョンスと春歌がいた。

間違いなく二人だ。

「では交渉はオッケーということで、彼女さんもいいかな?」

「ですが、このようなことは・・・」

「ちゃんとモザイクかけるから大丈夫ですって。彼氏とエッチするところをちょっと撮らせてもらうだけだから、ね」

「ジョンスさん」

「たいしたことないよ。それにけっこうな額出るってさ」

「ジョンスさんがそういうのなら・・・」

会話の流れでわかる。

AVのハメ撮りとかいうやうだ。

春歌は嫌がっているようだけど男たちが流そうとしている。

守るべきジョンスまでも乗り気になっていて断り切れない。

「じゃじゃ、はじめちゃおう!」

「そんな、お風呂は?」

「俺はいいよ、春歌、こっちに来な」

カメラの前に2人が腰を下ろす。

間違いなく二人だ。

「じゃあ自己紹介しちゃいましょうか。大丈夫、ちゃんとピー音いれるからね」

「ジョンスです」

「京極春歌です・・・」

「2人はどういう関係なんですか?」

「来月結婚する恋人だよな」

「はい。ジョンスと結婚します」

「いいじゃないですか、おめでとうございます。是非、このビデオの出演料で美味しいものを食べてくださいね」

司会らしき男がそういうとジョンスが春歌の身体をまさぐりはじめた。

ジョンスはなにも思っていないのか春歌を感じさせていく。

春歌は困っているようだがジョンスにされていることに喜んでいるようにも見える。

俺はここでようやく2人の顔にモザイクが入っていないと思った。

さっき司会らしき男がいっていた。

モザイクをいれる、ピー音を入れる、と。

「あぁ、あぁんっ、ジョンス様・・・ジョンスさまぁぁ」

声が蕩けだしたとき「様」とつけだした。

「おや? 呼び方が変わりましたね」

「春歌は俺の物だからな。セックスするときは様をつけるように調教しているんだ」

「それはそれは。ではほかにもいろいろとあるようですね」

「みせてやれよ」

「はい・・・」

春歌がベッドで土下座した。

「ジョンスさま、私春歌を慰安婦としてご利用くださいませ」

この姿を何人の人が見るのだろうか。

股間が勃起していくをの感じながら画面から目が離せなくなる。

「いいぞ、使ってやる」

「ありがとうございますっ!」

「彼氏さん、これを使ってくれますか?」

司会らしき男が渡したのは目隠しだった。

春歌の顔にかけると顔の大半が見えなくなる。

春歌はそのまま仰向けになった。

ジョンスが服脱がしていくといとも簡単に裸になる。

されるがままの春歌は足を開かれてもなにもしなかった。

司会らしき男がカメラを手にすると春歌の身体をなめまわすように映していく。

無言だったが男の考えていることがわかる。

「良い乳してるな」「いやらしい女だ」「慰安婦だとよ」

そんな下種な声が聴こえてくるようでいやだった。

「では挿入してもらいましょうか?」

ジョンスにそういうが司会らしき男がズボンを脱ぎだしていた。

「春歌、挿入するぞ」

「・・・はい、どうぞ」

そういって自らひざ裏をもって腰を浮かせる。

お嬢様として育ってきた春歌がジョンスにどれだけの調教を受けたのか考えるまでもない。

だけど最悪だったのは司会らしき男が挿入していること。

「んっ・・・えっ!? えっ!?」

春歌が気づいたみたいだ。

「ジョンスさま!?

「春歌、この男のチンポどうだ?」

「いやですっ! あぁっ! んっ! やめっ、あぁぁっ! この人上手っ!」

嫌がっていたのも数回のピストンで感じていた。

「うっひょぉ! マジエロマンコだぜ! お嬢ちゃんのマンコ気持ちいいよ」

「あぁんっ! んぁぁああっ! お願いです、コンドームつけてっ!」

「なにいってんの? 妊娠しちゃってるくせにさ。彼氏からオッケーもらってるしいいじゃん」

「そんなぁああっ!」

「春歌、説明遅れて悪いんだけどこの人たち、父さんの知り合いでね。春歌を抱きたいってずっと前から話してたんだ」

「そ、んなっ、はぁあっ、あぁんっ!」

「ちなみに今春歌とセックスしてる人は俺の師匠だから春歌がどれだけ拒んでも絶対にイカされるよ」

「ジョンス、このお嬢様最高だぞ。またやらしてくれよ」

「いいですよ。妊娠させたら連れてきます」

「だってよ、お嬢ちゃん、あんたみたいな大和撫子を俺達韓国人が好きにできるって最高だぞ」

「あぁああああっ! あっ、あっ、あぁあああっ! もう、イクっ、イきますぅぅ」

シーツをぎゅっと握っていた。

春歌の膣内が知らない男に蹂躙されている。

俺では感じさせることもできなかったのに簡単に絶頂させている男にただ脱帽してしまう。

「オラッ! この淫乱がっ! お前が好きなのはなんだっ!」

「ひぐっっ! ひぁ、あっ、あっ、ああぁあああっ!」

「言えよ! お前は何が好きなんだよ!」

「韓国人のチンポですっ! 韓国人のチンポが大好きな淫乱ですっ! ジョンスさま、ごめんなさい、他の男の人で感じています」

「いいんだよ、ほら、春歌の好きな韓国人のチンポがそろそろ射精するよ」

「どうぞ、大和撫子の膣内にっ、韓国の精液をっ、流し下さいっ!」

「おうよ、オラッ!」

「いぐぅうううううっ!」

 俺は春歌が韓国人に犯されている姿をみて射精した。

「ふぅぅ、気持ちよかったぜ、お嬢ちゃん。ほら、韓国人のチンポだ。しゃぶれ」

後始末までさせられていた。

「次は俺っすね」

疲れている春歌に若い金髪の男が挿入した。

「あんっ、あなたも韓国人なんですか?」

「そうだよ、お前の大好きな韓国人だ」

「では、どうぞ。大和撫子のオマンコをご利用ください」

「使ってやるさ、ほらよっ!」

「ひぐぅうううっ、ひぐっ、ひぐうぅぅぅっ」

歯を食いしばりながら絶頂していた。

ペニスの力がまったくちがう。

彼らは春歌を簡単に絶頂させてから射精している。

妊娠しているからと遠慮なく大量の精子を注ぎ込んでいた。

映像はここで終わっていた。

観終わったとき、俺は一時間くらい何も考えられなかった。

今頃、家はどうなっているのだろうかと思ったのは夜中の事。

母さんと春歌は今日も韓国人に奉仕しているのだろうか。

奈々はどうしているのだろうか。

そんなことが頭の中で渦巻いていた。


終わり

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たかし

Author:たかし
被支配を嗜好。特に寝取られ、メス堕ちが好きです。

 

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